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2025年4月27日 (日)

パソコンを新しくしてWin11をやっと使い始める

今年の10月でWin10のサポートが終了するというアナウンスに脅されるような日々に根負けして新しいノートパソコンを購入した。今まで使っていたのはLenovoのG570で20年くらい手元にあった気がする、ファンは2度交換したりキーボードを交換したりといろいろ手を入れてきたがヒンジ周りは筐体のプラスチックがボロボロになるなどハード的に限界に達している感が強くなってきていた。G570はWin11へのアップグレードができない機種ではあるがネットにはRufusというソフトウエアをダウンロードしてこれを回避してWin11にアップグレードする方法が紹介されたりしていて心が動いたがボロボロの状態でまだ使い続けるのもいかがかという気持がまさって新規購入することにした。幾つか現物を見てみてASUSの14型が費用効率がよさそうとの印象を受けて、i9のコアでメモリ16GB SSD1TBの、Vivobook_ASUSLaptop X1405VA というAsusxx のをASUSのストアに発注した、約10万円だからまずまずだろうと思っている。数日で届いて動かし始めているところだが、Win11の思わぬところに面喰ったりしている。画面のバーが縦位置にならないという所もその一つだ。これまで使ってきたノートは皆縦位置で使っていてこれに慣れていたが何故かWin11ではこれが出来ないとなっている。こんなのを見るとパソコンの進歩も大したことはないな、ここらで頭打ちかなと思ってしまう。もとをただせばWindowsとMacの事実上の寡占の結果なのだろう。もう少し使い進むと様々出てきそうだ。使えるうちは今のパソコンをできるだけ使うか、とも思い始めている。

ともかくは色々遊べそうではあってそう思えば面白い。悩むのはやめて遊べばいいやと思うことにしている。

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2025年4月26日 (土)

今年もキビタキに出会って春の終わりを感ずる

オオルリやキビタキの渡りのシーズンとなり、どこかで見ようとこれまで見たことのある家から一番近いポイントを訪れてみた、南公園の福岡市 植物園外周あたりだ。去年もここでキビタキに出会った、去年は4月5日だった。もうだいぶ日が過ぎてしまったが、とにかく様子を見ようと出かけた。3月末に回った時は冬鳥のシロハラがいたくらいで 夏鳥は未だの状況だった。時計回りに歩き始めるとすぐキビタキの甲高く力強い声が聞こえる、見れば野鳥観察撮影の人が2人ほど声のしたあたりで動いている、いたか、と直ぐに階段を少し降りて近づきかけると割合近くに飛んできた。急いでカメラを準備しつつ録音機もスイッチを入れる、忙しい、目視ではわかるのだが小さい鳥だけにファインダーではなかなか確認できなくてこのあたりという方向をエイッと撮る。戻ってよく見ると小さいが一応写っていた。人が集まり始めてもういいかという所で周回を続ける。水場の下あたりに来るとセンダイムシクイの声がする、久しぶりの気がするが姿は見えない。探してKibitaki0425i2aa1 いるとここにもキビタ キがいる、何故か静かだ、黄色が心地薄い、まだやや若いのかもしれない。これはそれなりの大きさで撮れるが直ぐにどこかへ行ってしまった。カメラのメモリーをだいぶ使っている状態なので連写が効かないのが残念だ。
1周回って植物園に入ろうかとも思ったが今日は幼稚園生の団体が入っていて随分賑やかのようだ、鳥はあまり期待できないかとそのまま帰ることにした。
キビタキはインドネシアからフィリピンにかけて越冬し春になって中国沿岸、朝鮮半島を経由して右回りのコースで日本にやってきているようにみえる(バードリサーチニュース2023年5月の図)。福岡には海沿いのルートでやってくるということになり植物園外周の斜面が格好の中継通過地点になっているというのはうなずける。

キビタキが来ると春が終わりかけているのを感じる。今年の夏はまた暑くなるだろうか。

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2025年4月20日 (日)

今年の花見は一本松川緑道を見たり

もう桜も散ってしまって季節は初夏の雰囲気をもたらしている、なんだかせわしない、ここらで今年の桜を振り返ってみたくはなる。
遠くまで出かける気力がこのところ衰えていて今年の花見は福岡市もほぼ南区近辺というもっぱら近くばかりとなった。Minamikoen0331a 子供のころの桜の思い出は南公園だった、そう思って南公園から始めた。昔、市の浄水場があってその斜面に桜が植えられていた、浄水場が植物園となった今も桜の風景は残っている、小さい頃の思い出は木も公園もやたら大 きいが今見るとこんなものかというくらいスケールが縮まっている、思い出はどうしてもそうなるがそれも面白い。南公園近くで小笹北公園の桜がいい、早咲きの桜が立派だとどこかで読んで、これも行かねばと訪れてみた。桜満開の時Ozasakita0401a Ozasakita0401b 期で早咲きはもうほぼ散っているがそれでも少しは残っていてソメイヨシノの白っぽい風景に色を付けている、なかなかいい。なんだか福岡の公園はやたら桜のような気もしてしまう。近くの樋井川の桜は例年見に行っていてなかなかなのだが同じ風景で見慣れるとこんなものかとどうしても思ってしまう。今年は樋井川の支流で団地のヘリを流れる一本松川の桜がいいらしいというので、満開をやや過ぎた時期にこちらも見に行った、車で5-10分くらいの近場だ、適当なコインパークに車を止める。一本松川緑道との名称がついていて緑道というのが何だかしゃれているが公園の種別を示す公的な名称という。小川のような川底の河原と両岸をコンクリートで固めてあって河原が道になっている、両側の土手Ipponnmatugawa0409a Ipponnmatugawa0409b が桜並木で桜に覆われるようにして歩いていくのがかなりいい。こんな花見は初めてだ。
庭のジンダイアケボノももう散ってしまいハナカイドウも散りかけで、今クルメツツジが満開の時期に入ってきている、華やかだ、このサイクルをあと何回眺められるだろうか、そんなことも考えてしまう、どこか儚い。

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2025年4月15日 (火)

九響の定期演奏会を聴いたりランチタイムコンサートでThe 4 players Tokyoを聴いたり、春は忙しい

春は花見だけでなく忙しい。4月から年度はじめということもあるか4月3日の市民ホールコンサートに続けてアクロスのコンサート2つに出かけた。まずは4月11日の九響定期演奏会だ。太田弦のフランスでつなげた演目選定が興味深い。最初はフォーレの組曲「ペアレスとメリザンド」だ、聞いたことがないがと思いながら第3曲のシシリエンヌに至るとなーんだこれかという感じだ、フルートの曲として知られ自分もフルートで数年前に練習していたことがある。座った席Kyuukyouteiki429 は2階の左袖という舞台の左半分がまるで見えない位置で木管楽器の全体を見渡せないが、木管の響きがいい。次のラヴェルのピアノ協奏曲はアメリカ演奏旅行で仕入れたとされるジャズ風な旋律が所々で聞こえてきて面白い。ピアノ演奏の指使いが上からよく見えてそこはこの席の良さだ、特に第3楽章の丸まるような指使いなど印象的だ。確かにJazz好きのフランスの雰囲気が漂う。アンコールのピアノ「亡き王女のためのパヴァーヌ」(これもいい感じだった) の後 休憩をはさんでベルリオーズの幻想交響曲に至る。久しぶりに聴いた気がして新鮮だ、ティンパニー2セットの打楽器の迫力、チューバ2本の低音の響き、等々楽器編成自体に作曲者の意気込みが感じられる。こんな曲だったっけと改めて見直した思いだ。1830年という、王政復古したフランス・ブルボン朝がまた倒された7月革命の年に作曲初演されている、その騒乱の時代が伝わってくるようではある。混沌を打ち破る強い打楽器の響きがする、そういうことかと勝手に思ってしまう。なかなかのコンサートだった,やはり選曲に惹かれるところがあるようだ、組み合わせがいい感じがする。
アクロス2つ目は4月14日の弦楽四重奏によるランチタイムコンサートだ。演奏はThe 4Players Tokyoという関東のオーケストラのトッププレイヤーによる4playerstokyo0414 弦楽四重奏団だ。前にも一度聞いたような気がするがよく覚えていない。曲はベルクの弦楽四重奏曲、信長貴富作曲今日が初演のドンキーカルテットという曲、そしてベートーヴェンの弦楽四重奏曲第4番でいずれも初めて聴く曲だ。プロヂューサーの藤岡幸夫さんから最初に説明があって演奏に入ったがこんな曲並びの弦楽四重奏のコンサートにこんなにたくさんの人が来てくれたことが一種の驚きであったようだ。自分もそうだがランチタイムの弦楽四重奏と聞くとなんとなく気楽に音楽を楽しめそうと思って聴きに来たという所が多いのではないかと思っている。始まると確かに、難解なところのある曲が並んでいたと感じる。まずはベルクの曲だが全くのシェーンベルク張りの現代音楽だ、口ずさめられるメロディーというものがない。理解を超える音だ、でも音そのものがどうしようもなく美しい、なかなかだ。
次は世界初演となるドギーカルテットだ、こちらは作曲者も観客席で聴く。犬にまつわる曲8つを連ねたものでそれぞれのタイトルから柴犬が出てきたりチワワが出できたりしているようだが、具象ではないので犬好きでもない自分としてはピンと来るところがない、どうしようもないことだ。でも、とにかくここでこの曲が初めて世に出たということそれに立ち会っているというそのことそのものが面白い、初めての体験だ。最後のベートヴェンにくると初めて聴く曲ではあるが何かほっとしたものを感じる。終わってみるとよくできたコンサートだったように思えてくる、特段の休憩もなく、見事な演奏を響かせ続けてくれた演奏家に感謝と尊敬の念を抱かずにはいられない、さすがプロだ。

今日の強風で桜は散ってしまった、するすると時は進んでいく。春は忙しいが楽しい。

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2025年4月 7日 (月)

福岡市民ホールが開館

3月の終わりに新たに建設された福岡市民ホールが開館した。これまでの市民会館が古くなったので建て替えるというくらいにしか認識していなかったが、数日前開館記念コンサートの一つを聴きに行ってちょっとびっくりした。全く新しい大きな建物が公園の木々を切り払って忽然と姿を現した感じだ。
市民ホールへのアクセスは幾つかあるが桜も満開の時期だしと天神中央公園から川の左岸に沿って鳥でも見ながら散歩して至った。鳥はキンクロハジロのメスばかりが3羽寝るように浮いていたりハクセキレイが燕のような鳥に追われて逃げまどっていたり、それなりではある。川から1本横にずれて須崎公園に向かう道を進むと見覚えのない大きな円形の建物が見えてくる、これが新しい市民ホールのようだ。建物の南側についている広いスローSiminhall0403a プをゆっくり上っていくと入り口に至る。
この日のコンサートは「加来徹バリトンリサイタル特別出演陸上自衛隊第四音楽隊」と銘打ったものでどういう組み合わせ?と思ってしまうが、聞き始めるとなんとなくわかった感じもした、要するにホールの音響性を確認する実用試験のようだ。ほぼ満席のお客を入れた状態でマイクなしピアノ伴奏だけのバリトン独唱、ブラスバンド、ブラスバンドにマイクを使ったバリトン歌唱 と確かにこれくらいやればどういう感じに聞こえるか色々わかるだろう。バリトン独唱から始まったが微妙な反響音が少し気になる気がした、縁取りをしたような音のように感じる、聴いていると後半になると気にならない程度に抑えられる、歌い手の技術なのか、ホール設備の微妙な調整しろがあってそれをいじっているのか、多分その両方なのだろう、とにかく良くなってくる。ブラスバンドの単体の音の方は特に違和感ないのだがマイク付き歌唱になるとマイクがブラスバンドの音も拾うのだろうか随分響きが違って聞こえる、ちょっと気になる薄っぺらい響きになるような気がする、歌唱の方もマイクを通すと何かを失っている感じがしてしまう。仕方ないのかもしれないが徐々に改善されていくだろう。
音楽隊のブラスバンドはムーンリバーを演奏したりと聴きやすい曲になるよう気を配っていたような気もしたがなんといっても最後の威風堂々が良かった。こんなブラスの良さを存分に出せる曲をもっと前面に出して演奏するべきかなと思ってしまった。

生の演奏を新しいホールで聴く、こんな体験はいずれにせよ刺激的なところが色々あって面白い。

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2025年4月 3日 (木)

2025年3月の福岡市南区周辺の野鳥

冬鳥は戻り始め、新市楽池の小さな葦の茂みでは渡り途中のマガモつがいがいかにもという風情でしっかり寝ていたりする、もちろん翌日には姿はない。花は遅れるものが多かったが予定通り桜の季節が到来した。

手元のメモに残された記録は下記の通り:

2025.3.1 11:35 晴れ 風力1-2 福岡市城南図書館裏西ノ堤池の野鳥 アオサギ2、ダイサギ1、カワウ1、キンクロハジロ♂1、ハシビロガモ,ヒドリガモ、マガモ、,オオバ、

2025.3.2 14:00 曇り 風力0-1 8Cu015 福岡市南区長丘周辺の野鳥  中公園:ハクセキレイ2、シロハラ1、コガモ2、マガモ1、ヒヨドリ3、ハシブトガラス2 新市楽池:イソヒヨドリ♂1、ハシブトガラス3+

2025.3.3 11:20 曇り 風力0-1 8Cu015 福岡市南区長丘周辺の野鳥  中公園:ドバト、ヒヨドリ、ハシボソガラス1

2025.3.6 15:00 曇り/小雨 風力1-2 7Cu030 福岡市南区長丘周辺の野鳥  中公園:マガモ♂1、ハシブトガラス2、キジバト2、シジュウカラ1、ヒヨドリ1+、シロハラ1 新市楽池:なし 鹿助池:マガモ16♂11♀5、ヒヨドリ1+

2025.3.8 14:00 晴れ 風力1-2  福岡市城南図書館裏西ノ堤池の野鳥 オオバン4、カワウ2、アオサギ1、ヒドリガモ4♂♀、ハシビロガモ2♂♀,ホシハジロ4-5♂1♀3-4、マガモ2♂♀、バン1-2、ハクセキレイ1、ヒヨドリ1、ドバト、キンクロハジロ♂1、スズメ,

2025.3.8 14:50 晴れ 福岡市南区野多目池の野鳥 キンクロハジロ♂30+、カンムリカイツブリ♂1、カイツブリ1

2025.3.11 10:00 曇り 風力0-1 8Cu030 那珂川市山田(ハツミヨザクラ)の野鳥 メジロ3+、ヒヨドリ2+、カワラヒワ8+、スズメ

2025.3.12 10:30 晴れ 風力0-1  福岡市城南図書館裏西ノ堤池の野鳥 カワウ3、アオサギ1、チュウダイサギ1、ヒドリガモ4♂♀、.ホシハジロ6♂2♀4、ハシビロガモ5♂3♀2,マガモ2♂♀、キンクロハジロ♂1、オオバン3、ヒヨドリ6+、スズメ、ドバト.
2025.3.13 15:30 曇り 風力1-2 8Cu030 福岡市南区長丘周辺の野鳥  中公園:ヒヨドリ2-3、 新市楽池:マガモ4♂♀、ダイサギ1,

2025.3.14 14:00 晴れ 風力2-3 2Ac100 福岡市南区長丘周辺の野鳥  中公園:ドバト2、ヒヨドリ1、カワセミ1、ヤマガラ1、 (間):スズメ 新市楽池:ダイサギ1,アオサギ1、バン1、ハシボソガラス1

2025.3.14 16:00 晴れ 風力1-2 福岡市城南図書館裏西ノ堤池の野鳥 ハシビロガモ4♂3♀1,マガモ3♂2♀1、ヒドリガモ4♂♀、.ホシハジロ3-4♂1♀2-3、カワウ2、アオサギ1、チュウダイサギ1、オオバン3+、キンクロハジロ♂1、ヒヨドリ3+、スズメ、ドバト.

2025.3.18 15:40 曇り 風力1-2 7Cu040 福岡市南区長丘周辺の野鳥  中公園:キジバト2 新市楽池:バン1

2025.3.19 15:30 曇り 風力0-1 5Cu030 福岡市南区長丘周辺の野鳥  中公園:モズ声、ジョウビタキ♀1(+1)、キジバト2、 新市楽池:マガモ2♂♀、ジョウビタキ♂1、バン1、

2025.3.20 14:30 晴れ 風力1-3  福岡市天神中央公園横那珂川の野鳥  カンムリカイツブリ1、オオバン15位、キンクロハジロ10位

2025.3.24 15:10 晴れ 福岡市南区長丘周辺の野鳥  中公園:ジョウビタキ♂1、ダイサギ1

2025.3.28 14:00 晴れ 風力2-4 4Cu030 福岡市城南図書館裏西ノ堤池の野鳥 ホシハジロ3♂1♀2、オオバ3、バン1,カワウ1、マガモ2♂♀、ハシビロガモ2♂♀,アオサギ1、キンクロハジロ♂1、スズメ30+、ドバト10+、ヒヨドリ4+

2025.3.31 13:50 晴れ 風力1-2 2Ci100,2Cu030 福岡市南公園(植物園外周)の野鳥 シジュウカラ1+、トビ上空3、ヒヨドリ5+、シロハラ1、ヤマガラ5±、

0302isohiyo0302bx2a0302kogam0302aa21x10303hsbskarasu0303aea10305sijyukara0305aa1 0311kawarahiwa0311d 0312aosagikamo0312aa21 0313magamo0313b1a 0314kawasemi0314q2a1 0318kijibato0318ba1 0319jyoubimes0319a3a1 0320kmrkaitbr0320da1 0324jyobitk0324ae2ea1 0325kinkurohgr0325aeaa1 0331sirhra0331bba1
写真は上左から  イソヒヨドリ(3/2西ノ堤池)、コガモ(3/2西ノ堤池)、ハシボソガラス(3/3福岡市南区自宅付近)、シジュウカラ(3/5福岡市南区自宅),カワラヒワ(3/11那珂川市山田)、アオサギ・ヒドリガモ・ホシハジロ(3/12西ノ堤池))、明日の渡りに備えじっくり眠るマガモ(3/13新市楽池)、カワセミ(3/14中公園)、キジバト(3/18中公園)、ジョウビタキ♀(3/19中公園)、カンムリカイツブリ(3/20天神中央公園)、ジョウビタキ♂(3/24中公園)、キンクロハジロ♂(3/25西ノ堤池)、シロハラ(3/31南公園

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